慶老愛餐会

主日礼拝のあと、75歳以上の教会員の方々をお祝いする『慶老愛餐会』が行われました。参加された兄弟姉妹からは、これまでの信仰の歩み、日常の出来事など、様々なお話を伺えました。また、この日に礼拝説教をして下さった最上牧師より、「歳を重ねていくということは神様の恵みであり、若い頃には見えなかったものが見えてくる。いくつになっても刺激を受けることは大切で、それが生きる活力になる。」とお話を伺いました。会の最後は讃美歌21より458番『信仰こそ旅路を』を全員で賛美して会を閉じました。これからもお健やかな毎日でありますよう、教会員一同お祈りいたします。